税金

2020/9/18

【2020年たばこ税増税】たばこ税とは?法改正によるたばこ税率の変更点を解説!

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サブスクリプション

2020/9/17

【画像付き解説】タイムズカーシェアの登録方法を徹底解説!

タイムズカーシェアは話題のカーシェアリングサービスのひとつです。この記事は、タイムズカーシェアの登録方法について画像付きで丁寧に解説しています。

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転売

2020/9/18

メルカリで稼ぐ!商品文の作り方マニュアル|月50商品売るコツを公開!

メルカリ転売で売上を上げるのは、商品写真・商品タイトル・商品説明文など「商品情報」の役割がかなり大きくなります。この記事では商品が売れやすくなる、商品情報の作り方を解説しています。

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スマホ・通信費

2020/9/16

【体験談】楽天モバイルのRakuten UN-LIMITで10万円の節約!おすすめポイントや登録方法を解説!

楽天モバイルのRakuten UN-LIMIT(楽天アンリミット)に切り替えて、2年間で10万円の節約に繋がりました。この記事では、楽天アンリミットのポイントだけでなく、契約から回線開通まで、画像付きで分かりやすく説明します。

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ブログ・Webライティング

2020/9/18

SEOライティングの基礎|検索順位を上げるたった8つのポイント

SEOライティングの基礎は、読者にとってわかりやすい記事を書くことです。この記事ではブロガーが必ずおさえるべき文章を書く基本テクニック8個、実例を用いて紹介します。

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ブログ・Webライティング

タイピングを速くするコツ|正しい指の配置と練習方法を解説!

 

こんな悩みはありませんか?

  • 記事を書きあげるスピードを早くしたい!
  • 作業速度を上げる方法がわからない!
  • タイピングを早くするやり方を知りたい!
ブログを書くのに時間がかかりすぎるんだけど、どうしたら短縮できるかな?
MONEBLO
短縮できるポイントは沢山あるけど、「タイピング」を速くすることから始めてみるのはどうかな?

パソコンを使った仕事をしていると、タイピングの速さで作業効率が大きく変わります。

ブロガーの場合は、1記事を執筆するのに4時間も5時間もかけていられないので、少しでも時短したいと思っていることでしょう。

タイピングスピードが上がれば、記事を書く時間が短縮され、本来1記事でかかっていた時間で2記事書けるようになり、収益化に直結するスキルになるかもしれません。

この記事では、タイピングスピードを上げたい方に、正しいブラインドタッチのやり方と、タイピングスピードを上げるトレーニング方法について解説をします。

タイピングは速くできる

素早いタイピングをするためには、正しいブラインドタッチを身に付けることが重要です。

ブラインドタッチとは、キーボードを見ることなく画面を見ながらタイピングをする技術のことであり、習得することでタイピングスピードは格段にあがります。

ブラインドタッチができることに加えて、人差し指が大活躍するのではなく全ての指をフル活用するタイピングをマスターすることが、素早いタイピングには必要です。

ブロガーとして活動するならば、1記事で30分でも記事を書くスピードが上がれば、相当な時間短縮になり、副業としても続けやすくなります。

つまり、正しい指の役割分担を使ったブラインドタッチを身につけることが、収益にも大きなプラス要因になるといえます。

ブラインドタッチができると、目線がキーボードと画面を往復せずに済むから、首や肩にとっても良さそうだね。
MONEBLO

ブラインドタッチを身につける方法

ブラインドタッチは、次の3つを上から順に覚えていくことで身に付けることができます。

  1. キーボードの配置を覚える
  2. 手を置く位置を覚える
  3. 指の役割分担を覚える

キーボードの配置を覚える

ブラインドタッチを習得するには、キーボードの配置を覚えることが絶対に必要です。

キーボードの配置がわからないと、いつまでたってもブラインドタッチができません。

もちろん、最初から全てを覚えるのは難しいので、まずは母音の位置を覚えて、そこから徐々によく使う子音を記憶していくのがおすすめです。

キーボードの配置画像

図のようにキーボードの母音の位置をみると、「A」「E」は左手の位置に、「U」「I」「O」は右手の位置に配置されていますね。また「U」「I」「O」は隣に配置されていることがわかります。

母音の配置を記憶したら、キーボードを見ずにタイピングしてみます。

これを繰り返しながら、徐々に他のアルファベットも増やしていくことで、身体が覚えていきます。

基本的にブラインドタッチは、ピアノや自転車のように、一度身につけば身体が忘れることはありません。

キーボードを見ないように意識して、ブラインドタッチを何度も反復練習をしましょう。

手を置く位置を覚える

ブラインドタッチを習得するには、手を置く位置が重要です。

文字を打つごとに手を置く位置を変えていたら、いつまでたってブラインドタッチは上達しません。

そもそもキーボードはブラインドタッチがしやすいように手を置く位置が定められており、そのルールに従うことが大切です。

それが、キーボードの中央付近にある「F」「J」キーであり、この2つのキーにだけ突起がついています。

指をだらんとしたときに、「F」には左手の人差し指が、「J」には右手の人差し指がちょうど当たるのが正しい手を置く位置です。

キーボードの手を置く位置

他の指に関しては、左手の中指から小指にかけて「D」「S」「A」に置き、右手側も同じように「K」「L」「+」に指を置くのが基本フォームです。

また姿勢は、腕は若干「ハ」の字にして、肘を90度に曲げると指がスムーズに動き、疲労も溜まりにくくなります。

まずは、手元を見ながらキーボードを打つのでも構わないので、手を置く位置を意識してタイピングしてみてください。

指の役割分担を覚える

ブラインドタッチには、正しい手の置き方があるように、それぞれのアルファベットを担当する指があります。

指の役割分担まで身に付けば、ブラインドタッチはマスターしたも同然です。

ベースになるのは、さきほどの手を置く位置の縦列を、その指が担当します。

ブラインドタッチの指の役割

基本的には、縦一列を担当しますが、左右の人差し指のみ2列を担当、キーボード右の記号が中心となるところは右手小指が担当します。

よく使うEnterキーは右手小指が担当し、次によく使うSpaceキーは親指が担当するのが正しい指の役割分担です。

普段、薬指や小指はなかなか使うこともないと思うので、最初は動かしづらいですが、慣れてくれば何の問題もなくタイピングできるようになります。

ここまでできるようになれば、記事の作成時間は大幅に削減されるため、反復練習して身に付けてみてください。

タイピングスピードを上げるトレーニング方法

e-typingのホームページ

タイピングを早くするためには、何度も繰り返し練習することが必要です。

そのため「e-typing」という無料のタイピング練習サービスを使うことをおすすめします。

「e-typing」は、タイピング練習サイトとして最も有名なサイトであり、毎日10分でも練習するだけでかなり力をつけることができます。

100以上のコンテンツがあり、タイピングの習得にはもってこいのサービスです。

「e-typing」の特徴
  • レベルチェックタイピングでタイピングレベルを腕試しできる
  • 毎月新しいタイピングコンテンツが公開される
  • 「ビジネス」「医療」など13ジャンル100以上のコンテンツで練習できる
  • 「ローマ字」「英語」「かな」タイピングがそれぞれ練習できる
  • タイピング技能検定で実力を試せる

e-typing監修のタイピング技能検定は、7級から特級までの試験が用意されています。タイピングスキルを上げながら、級を伸ばしていけるので、実力アップが明確化できますね。

まとめ 30秒でこの記事が理解できる!

パソコンを使った仕事をしていると、タイピングの速さで作業効率が大きく変わります。

タイピングを速くするためには、正しいブラインドタッチを身に付けることが重要で、次の3つを上から順に覚えていくことで身に付けることができます。

  1. キーボードの配置を覚える
  2. 手を置く位置を覚える
  3. 指の役割分担を覚える

また、タイピングの練習には「e-typing」がおすすめです。ぜひ利用してみてください。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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